えどカン=江戸川未来カンファレンス

COMMITTEE MEMBER

委員紹介

関 龍彦さん

関 龍彦さん

Tatsuhiko Seki

講談社 FRaU 編集長 兼 プロデューサー

PROFILE

'87年講談社入社。『ViVi』『FRaU』の編集者を経て、'97年日本初のビューティ専門誌『VOCE』創刊のため新雑誌準備室へ。‘09年にはVOCEのTV版『BeauTV〜VOCE』(テレビ朝日)をスタート。'04年より6年間同誌編集長。 ‘10年より4年間『FRaU』編集長。’18年より現職。’18年12月女性誌としては世界初の“一冊丸ごとSDGs特集”となるFRaU 1月号を刊行し、話題に。

居酒屋探訪が趣味で、山の手から下町までいろいろ呑み歩いてまいりましたが、江戸川区では今まで一度も呑んだことがないことに気づきました。少なくとも6回は区を訪れることになりますので、良い居酒屋をご存知の方は、ぜひ教えてください。大至急、暖簾をくぐりたいと思います!

 さて、このたびは「えどがわ未来カンファレンス」の委員に任命いただき、ありがとうございます。「FRaU」は、来年で30周年を迎える講談社のワンテーマ・マガジンです。女性誌としては珍しく、1冊丸ごとSDGs特集号をこれまで4冊刊行していて、年内にさらに2冊の刊行を予定しています。SDGsというテーマを通じて、女性のライフスタイルに取り組めるサステナビリティの提案をしてきた編集者としての経験が、江戸川区が掲げる「共生社会」づくりのお役に立てれば幸いです。

 主催・運営サイドの皆様とはもちろん、さまざまなフィールドで活躍されている委員の皆様と意見交換ができること、心より楽しみにしております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

PROFILE

'87年講談社入社。『ViVi』『FRaU』の編集者を経て、'97年日本初のビューティ専門誌『VOCE』創刊のため新雑誌準備室へ。‘09年にはVOCEのTV版『BeauTV〜VOCE』(テレビ朝日)をスタート。'04年より6年間同誌編集長。 ‘10年より4年間『FRaU』編集長。’18年より現職。’18年12月女性誌としては世界初の“一冊丸ごとSDGs特集”となるFRaU 1月号を刊行し、話題に。

関 龍彦さんが参加しているカンファレンス

  1. 2020年10月12日 第1回カンファレンス
  2. 2020年12月8日 第3回カンファレンス
  3. 2021年3月15日 第4回カンファレンス
  4. 2021年9月6日 第5回カンファレンス